いや〜ホントに面白かった!
でもみんな笑顔・・・(この笑顔が良いんだな〜)
2日目のスキー場とその周辺を使ったコースも最高で趣向の凝った様々なセクションが設けられていた。
本当に多くのボランティアと金山町の若者が主体となって作り上げているツールド・カムロ。
通称「ドブ」というセクション・・はまったら中々抜け出せない・・。(一人では先ず無理)
増水&それによって流されてきた河石に邪魔されつつ、約100m程の距離を川下る・・。
川渡の絵・・。
合計で3箇所の川を通過することになる。
今回の様子は次号MSP通信(9月末発行)で紹介する予定なので是非、ご期待ください!